BUILT IN DART. MADE FOR FLUTTER & DART.OPEN SOURCE. YOUR MACHINES, TOO.
GenuineCI

Flutter & Dartに、
本物のCIを。

Dartで書かれた、Flutter & Dart専用のCI。
ワークフローもDartで定義。Apple Siliconで動く、セルフホストも可能なオープンソースCIです。

GenuineCI / workspace / your-flutter-appUI PREVIEW

your-flutter-app / flutter_ci.dart / #128

Flutter CI — all checks passed.

Passed
maina1b2c3dmacOS · Apple M42m 48s
Checkout
4s
Analyze
18s
Test
42s
Build
1m 44s
Build outputサンプル
01$ dart run flutter_ci.dart
02Running Flutter analysis, tests and build…
03✓ Workflow completed on Apple Silicon.
Flutter & Dart 専用のCI。
FlutterDartApple SiliconOpen source
01WHAT MAKES IT GENUINE

本物のCIを、
オープンにつくる。

Genuineは「本物」。Flutter & Dartの開発者にとって、本当に使いたいCIをつくる。そのための、オープンソースプロジェクトです。

/ 01

Flutter & Dartのために。

GenuineCI自体もDartで書かれています。FlutterアプリもDartパッケージも、いつもの言語でワークフローから支えます。

Built with DartDart workflows
/ 02

Apple Siliconで動かす。

現在の実行マシンはApple Siliconのみ。M1・M2・M3・M4をサポートし、Mac上でビルドとテストを実行します。

M1 / M2 / M3 / M4macOS
/ 03

コードも、運用も、自分の手で。

GenuineCIはOSS。ソースコードを読んで、改善に参加することも、自分のApple Siliconマシンでセルフホストすることもできます。

GitHubでソースを見る
Open sourceSelf-hosted

ワークフローも、
いつものDartで。

ビルドやテストの手順を、Dartのコードで定義。関数、条件分岐、ループ。アプリ開発で使い慣れた書き方を、そのままCIにも。

  • Dartでワークフローを定義する
  • 関数にまとめて、手順を再利用する
  • Flutter & Dartの解析・テストを実行する
はじめ方を見る
DART
// flutter_ci.dart — 処理部分
await ci.run('flutter pub get');

await ci.flutter.staticAnalysis();
await ci.flutter.unitTests();

await ci.run(
  'flutter build ios --no-codesign',
);
03PRICING

チームに合った、
シンプルな料金。

Apple Siliconで動くGenuineCI Cloud。個人開発からチーム開発まで、必要な実行時間で選べます。

Light

個人開発や、小さく始めるチームに。

US$10/ 月・チーム

600分/ 月のCI実行時間

  • Apple SiliconのMacで実行
  • チーム全員で利用時間を共有
  • プランによる同時実行数制限なし
ダッシュボードで選ぶ

Pro

毎日のビルドを、チームでしっかり。

US$100/ 月・チーム

6,000分/ 月のCI実行時間

  • Apple SiliconのMacで実行
  • チーム全員で利用時間を共有
  • プランによる同時実行数制限なし
ダッシュボードで選ぶ

Webダッシュボードでチームを選び、「設定 → 課金を管理」からお申し込みください。初回から決済が発生します。

7日間返金保証

まずは、いつものプロジェクトで。

初回決済の成功から168時間以内の申請で全額返金します。更新・再契約は対象外です。

返金時の取り扱い・申請先

返金時は即時解約となり、新しいCIは開始できません。実行中のCIは完了まで継続します。チーム名を添えて、メールでご連絡ください。

m.aoki@openci.org

自分のマシンで動かすなら、セルフホストも。Cloudの料金は適用されません。

セルフホストのガイド
04YOUR FIRST BUILD STARTS HERE

まずは、ひとつのビルドから。

ダッシュボードを開く
  1. 01

    プロジェクトを選ぶ

    FlutterアプリやDartパッケージ。まずはCIで確かめたいプロジェクトを用意します。

  2. 02

    Dartで手順を書く

    静的解析、テスト、ビルド。必要な処理をDartのワークフローとして定義します。

  3. 03

    Apple Siliconで実行

    M1〜M4のMacでワークフローを実行。自分のマシンでセルフホストすることもできます。

よくある質問

GenuineCIという名前には、どんな意味がありますか?

Genuineは「本物」という意味です。Flutter & Dartの開発者にとって、本当に使いたい、本物のCIをつくることを目指しています。

どんなプロジェクトに対応していますか?

Flutter & Dart専用です。FlutterアプリやDartパッケージの静的解析、テスト、ビルドなどを、Dartで定義したワークフローで実行します。

どのマシンで動きますか?

現在はApple Silicon搭載のMacのみが対象です。M1・M2・M3・M4に対応しています。

セルフホストできますか?

はい。GenuineCIはオープンソースです。自分のApple Siliconマシンを使ってセルフホストすることもできます。

GenuineCI自体は何で書かれていますか?

GenuineCIはDartで書かれています。サービス自体の実装も、利用するワークフローの定義もDartです。

ワークフローは何で書きますか?

Dartで定義します。関数や条件分岐、ループなど、Dartの言語機能を使ってビルドやテストの手順を組み立てられます。

GENUINE MEANS REAL.

本物のCIを、
一緒につくろう。

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